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アクアミネラレコンガス

発泡性ミネラルウォーター。今、ルクラブには4種類置いています。もちろんペリエもサンペレグリーノも置いていません。(個人的にサンペレグリーノは大好きです)
そこにまた新しく二種類追加です。
個人的お気に入りはチェコの発泡性ミネラルウォーター。面白いのが福島県の超微発砲のミネラルウォーター。せっかくの外食の時間ですから、アルコールもノンアルコールもいつもとは違う品を味わって欲しいですね。まだ入荷していませんが、次に期待はギリシャの発泡性ミネラルウォーターです。近日中に入荷します。
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by leclub-matsuyama | 2007-01-29 19:51

オリジナル領収書とニューコースターの作成

本日のカクテルは
伊予柑ですが、今年は酸味が際立っています。普通に食べるには甘味が足りないと思われるでしょうが、カクテル作りには好条件です。酒精そのものの甘味に柑橘の酸味を合わせるイメージです。アルコール控えめのカクテルだと物足りないかもしれませんが、テキーラとの相性は抜群ですね。ブロードウェイサースト、カクタスバンガーなど面白いと思います。

緑健トマトが即売り切れになりました。次の入荷まで時間をください。

ル・クラブオリジナルの領収書を作成中。既成のものでもなんら問題はないのですが、ココは一発企業に猛アピール!ということで作成を開始しました。そして新しいデザインのコースターも作成中です。今回もヒガー氏のセンスに一任しています。
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外国の紙幣と小切手と日本のお札を融合させたイメージで、大きさも日本の紙幣と同等にしています。
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by leclub-matsuyama | 2007-01-29 18:23

久々の更新です

近日中にオリジナル生ビールが変わる予定です。今度の作品はどうなるでしょうか?
ビールにベルギービールを追加。「馬の上のビール」と言えば分かるでしょうか。代わりに(?)ピルスナーウルケルがなくなります(輸入業者の変更による)。あ、マレッツもなくなります。

この前、あるBARでキナマルティーニを薦められ、「お、なつかしいなぁ」と思いながら飲んでいたらバーテンダーが「これありますよ」と黒い液体の入ったビンを持ってきた。ラベルには「サルミアッキ」と書いてある。そう!リキュール発見です!ストレートガチンコで行こうと思ったのですが恐れをなした僕はライムを搾ってソーダ割りで。
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味わいはスーパーサルミアッキを水で溶いてライムを加えた味です。戦意喪失です。K-1に無理やり借り出されローキックを食らいまくったロートルボクサーのようです。バーテンダーはニヤニヤしていました。くそ、いつもは逆の立場なんだけどなぁ・・・・

近日中に僕の好きな「フラ・アンジェリコ」を飾ろうかなと思います。やっぱ受胎告知でしょ。
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by leclub-matsuyama | 2007-01-23 20:18

本日のカクテル

国産のパッションフルーツとネーブルが入荷。
パッションフルーツはシャンパーニュと合わせたりダイキリにしたりですね。ネーブルはシンプルにスクリュードライバーがお薦めですね。
定番のイチゴとミカン、そしてトマトが甘味を増してきました。

この終日の仕事後は「コープス・リバイバー」「メリーウイドー」「ロバートバーンズ」を作りました。「コープスリバイバー」とは「死者をよみがえらせる」という意味で、「二日酔いから復活する」「疲れた胃や体を復活させる」という意味です。カクテルブックには数種類レシピが載っています。かなり苦いリキュールを使用するレシピもあるのでそれは個性がはっきりしたカクテルになります。今日の仕事後には「ブザムカレッサー」を作る予定です。この辺のスタンダードはA級スタンダードと違った楽しさがあります。「カクテルブックに載っているのを見たことがあるけど、オーダーを受けたことがないから作ったことがない。味の想像はつくけど・・・・」という意見が多いと思います。しかし味の想像は以外にイメージと違ったりするんです。その意味でも面白いですし、酒類の新しい一面も垣間見ることもできます。「見たことがある、聞いたことがある」よりも「作ったことがある、飲んだことがある」の方がいいでしょ?もっともっと作り倒して作り倒して飲んで飲んで自分の体を通しましょう!
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by leclub-matsuyama | 2007-01-18 19:32

ついにこの時期が来た

毎年お客様から「まだですかー?」の呼び声が高い緑健トマトの出荷が始まりました。
ル・クラブは毎年早めにお願いしているのでもうすぐ入荷します。出荷時期は1~5月です。
初期・中期・後期で味わいも変わります。品種も中期頃から変わります。これも楽しみの一つです。
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今まで食べたトマトでは群を抜いて美味しいこのトマト。ブラッディーメアリーはもちろん、まずはそのまま食べることをお薦めします。高知の徳○トマトや各県のブランドトマトとは格段に違います

本日の赤ワインはアマローネです。本日のグラスシャンパーニュはシュウイィのブランドブラン。生産者は伏せておきましょうか。
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by leclub-matsuyama | 2007-01-17 20:12

新入荷情報

まだ飲んだことないシャンパーニュが数本入荷。
ピムスNo3(ブランデーベース)が入荷したんで、今日は仕事後にジンジャーエールで割って飲む予定。No1も買って飲み比べてみようかな?No1自体久しく飲んでないなー。そういえばある酒屋でピムス(オールドボトル)のNo1からNo6までズラーっと並べていたお店があったなぁ。どんなに頼んでも売ってくれなかったあの頑固オヤジは元気だろうか?
ラム、その他ビターリキュールやチェリーブランデーも入荷。かなり久しぶりにポールジロー35年を入荷。久々に飲んでみたいなと思ったんで。
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by leclub-matsuyama | 2007-01-15 18:22

今日の入荷品

モルトンラリーテが再入荷。スペイサイド、ハイランドのモルトが各一本入荷。
リコルタンのシャンパーニュも数本入荷。まだ飲んだことがない銘柄なので使い道はこれから検証します。
inoの新作アイスクリームも試食しました。これはご来店してからのお楽しみ!

ハーブティーのメニューを少し変えました。「好きな人の夢の中に現れるハーブティー」「ポーション」「エリクサー」「闇のハーブティー」など追加!

年末年始の忙しさの余波が今でも響いています。PCの調子も悪く業者とのメールのやり取りがうまく行かないので困っています。メール送っても届かずに返ってくるのって何なのでしょう?本当に誰か教えてください!
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by leclub-matsuyama | 2007-01-11 23:42

ここで書く話題じゃないんですけどね・・・

でも書きたいと思います。いやー、このところモヤモヤしていましたが今日の記者会見で少し(3割程度)胸がスッキリしました。この数日間桜庭Tシャツ&桜庭トランクスで過ごしてきた甲斐がありました。
大晦日の格闘イベント(僕は嫌いな団体ですが)での桜庭VS秋山の試合で、秋山が体にオイルを塗り、タックルを滑らせるようにした疑いと、右手のグローブの中に金属物質を入れパンチの破壊力を増した疑いがあった。
その試合内容は、最初の桜庭の軽いタックルで秋山の足がツルっと滑り、不審に思った桜庭が試合中に「滑るから調べろ」と抗議。しかしレフリーはそれを無視。その後何度もタックルを(滑って)失敗した桜庭がロープ際に押され、秋山に金属入り疑惑のあるグローブでボコボコ。桜庭は顔面を殴られながらも「滑る滑る、おかしい!調べろ」と抗議するがそれもレフリーは無視。そんな中、桜庭は大逆転の裏十字固めを試みるがロープ際だったため不発。そこに再び秋山のパンチが降ってくる。しかもレフリーは試合を止めない。リングサイドからの要請があり試合がストップ。桜庭のKO負けになったというもの。桜庭は目から耳から血を流しながら秋山の不正に猛抗議。「なんだこれ、すっごい滑るよ」の声はお茶の間にも流れました。秋山は試合後すぐに服を着て(ここも怪しい)桜庭に近づきもせず(普通は近寄ってお互いの健闘を称えあう)、勝手に自分の勝利に酔っていた。レフリーは桜庭の抗議があったため秋山の体をチェック。しかし何と「足が滑る」と抗議しているにもかかわらず秋山の上半身だけを軽く触って「問題なし」と。この一件はレフリー、イベント主催者全てが絡んでいるのであろう。最悪の幕切れとなったわけです。一部では「桜庭が試合に不利になったから抗議した」と言われているが、今まで桜庭は相手の反則の頭突きが当たってKO負け(シェンブリ戦)しても、ぱっくり開いた傷口に指を入れられても(アローナ戦)文句一つ言わなかった男だ。
しばらくして今日発表があり、調査の結果秋山が試合前に体にオイルを塗っていたことが判明。謝罪し秋山は失格になりました。試合中も試合後も桜庭が「体が滑る、反則だろ!」と抗議していたにもかかわらず、試合直後秋山は「僕は多汗症だから滑るんだ」という苦しい嘘をついていたが、数日経って調査が行われ、「乾燥肌なのでクリームを塗りました」と変説。今までの発言が虚偽であることが判明した。ちなみに秋山は柔道から総合格闘技に流れてきたが、柔道時代にも胴着にセッケンを塗って胴着を滑りやすくし、不正に気づいた相手に訴えられた経歴がある。柔道の世界に居場所がなくなり総合格闘技に転向。ここでも対戦相手に「体が滑る」という抗議を受けてた。完全な「黒」なわけです。最低です。
ただ一番の問題は「グローブの不正」。秋山はその試合中、右と左の大きさが全く違う変なグローブを着用。しかも必ず縫い付けているはずの大会スポンサー「エドウィン」のロゴが入っていないグローブを着用。義務化されている公式グローブをつけていない時点でルール違反なのだが、ロゴもない右手の甲だけが大きく膨れ上がった違和感のあるグローブをレフリーはチェックせず。しかも入場と試合終了後の映像から判明したのだが、グローブから金属がはみ出している写真まで撮られている。メリケンサックのようなものであろう。これで100発以上頭部を殴られた桜庭はたまったものじゃない。これははっきり言って傷害罪、殺人未遂である。
http://www.burningspirit.com/img/img375_giwaku.jpg
↑これを見よ
しかし大会主催者は「ここ」を認めては刑事事件に発展し取り返しのつかないことになると判断したのであろう。「グローブに関しては問題なし」と理由も証拠も示さないまま「オイル」の件だけを取り上げて煙に巻こうとした。とても怖い事件である。この事件をこのまま風化させてはいけない。PRIDEから移籍してきた男をK-1側の選手が倒すことによって「K-1>PRIDE」の図式を世間に広めようとしたにしか過ぎない。散々、桜庭を格闘技のレジェンド的扱いをしておいて、その桜庭を破った秋山を新時代のヒーローにするってのがK-1のシナリオだったのであろう。ただ、奴らは桜庭の影響力を見誤ったのだ。桜庭相手にこういう問題を起こした時に、これ程の反響を予想できなかったのだろう。

この男と主催者の更なる調査、そしてこの男の格闘界永久追放を切に願うのであります。


秋山の不正が発覚した後の両者のコメント
秋山「何の弁明の余地もありません。すみませんでした。笑ってまたリング上で向かい合うことができたら・・・・」
こいつ完全にふざけている・・・
桜庭「イベント関係者、清原選手、一緒に入場した子どもたち、ファンの方に対して、謝って済む問題ではないけれど、謝ってほしい。ボクはリングに立つときは正々堂々とやりたい。ただそれだけです」
これは完全に怒っているな・・・・

何も知らないお茶の間の人は「桜庭がボコボコにやられた。秋山は強い」と思うでしょう。これが腹が立つ。

今まで絶望的だった真相究明。諦めかけていたところに今日のニュース。今日は祝杯をあげます。しかしこれで終わったわけではない。オイルの問題だけではなくインチキグローブの問題を徹底的に究明して欲しい。黒にしても白にしてもはっきりとした証拠を提示しなければ納得がいかない。桜庭選手にはこの先どうであれ本当に頑張って欲しいです。どんな大きな相手や強い相手に真っ向から攻める試合を見せ続けてくれた彼は真のヒーローであります。
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by leclub-matsuyama | 2007-01-11 16:30

ぼちぼち

バーテンダー交流会カルボナーラ対決の日程について煮詰めていきましょうかねぇ
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by leclub-matsuyama | 2007-01-09 15:37

久々の叫びです

おひさしぶりです。年始のバタバタが落ち着き、少しづつ日常に戻れそうな予感がします。
お客様から「inoチョコレート30人前」の注文を受け、inoが頑張って仕込んでいる最中です。
今年のテーマとしては「スタンダードカクテルの再考」です。僕個人のカクテルコンセプト(スタンダードカクテルの場合)は「甘味、酸味、アルコールのバランスを最重視する」ことによって生まれます。この考えで作ると比較的飲みやすいカクテルが出来上がります。ここでは簡単に説明できないのですが、僕の理論を用いると確かに「僕の味」になります。言うならば何かのベースをガツんと効かせるカクテルはあまり作りません。ベースを効かせるにしてもそれに伴う副材料のバランスをとるので、結果的に味がまとまるという感じです。極端に言えば「キツーいカクテルをくれ!」と言われて作っても、結果「キツいけど飲みやすいカクテル」になってしまうのです。まあ厳密に言えば誰が作っても「作った人の味」になるんですけどね。
まだまだ経験が足りないのは自覚しながらも試行錯誤を繰り返しました。今まではそれで落ち着いていたのです。しかし最近少し思うことがありました。「そのカクテルの名前の意味」について・・・

「ハリケーン」というカクテルがあります。有名なのですがあまりBARでは飲まれないカクテルです。僕もお薦めすることはあってもお客様からこのカクテルのオーダーを頂いたことは片手ほどしかありません。スタンダードレシピは
ハリケーン
ウイスキー 15ml
ドライジン 15ml
ホワイトミントリキュール 15ml
レモンジュース 15ml
作り方 以上の材料をシェークしカクテルグラスに注ぐ

です。基本的にル・クラブではリキュールを使いませんので生のミントで作ります。賛否あれどこのようなレシピになります。
ハリケーン(ル・クラブレシピ)
バーボンウイスキー 20ml
ドライジン 20ml
レモンジュース 20ml
砂糖 1~2tsp(その日のレモンの酸味によって変える)
フレッシュミント 適量
作り方 レモンジュースに砂糖を溶かしこみフレッシュミントの葉だけを入れ、香りが移るまでペストルで潰す。目の細かいストレーナーで漉し、バーボン、ドライジンの順番にシェーカーの中に入れる(入れる順番に関しての理論は近いうちにHPでぶちまけます)。シェークしてカクテルグラスに注ぐ。

という感じです。リキュールを使わず、砂糖とミントと他の酒精でミントリキュールのような媒体を作るのが僕の理論で、自分の中から湧き出しずっと貫き通してきた僕個人の「生きた」コンセプトです(ただ僕が香料、着色料たっぷりの市販のジュース類がまったく飲めない人間だからなのですが)。

話がそれました。僕のレシピで作るとアルコール度数は高いのですが酸味の割合も多くなるので飲みやすく軽い仕上がりになります。この場合シェークもハードにしますのでなおさらです。ここで話が本題に戻ります。自覚はしているのですが、これは「ハリケーン」ではなく「たまたまハリケーンと同じ材料を使ったカクテル」であると言うことなんです。
 僕が最近思うのが「ハリケーンのレシピ通りに作ったからそれがハリケーンになるのではない」ということです。リキュールを使わない、分量を変える、従来入れるものを省く・・・そういうレベルの話ではなく「ハリケーン」という世界中に知れ渡っている自然現象をグラスの中に表現できるか!?というところなのです。与えられた材料、分量の中で「自分がイメージするハリケーン」を作り上げること。ここに重点を置きたいわけです。

話をカクテル「アラスカ」に変えましょう。アラスカというカクテルの一般的なレシピは
アラスカ
ドライジン45ml
シャルトリューズ・イエロー15ml
作り方 シェークしてカクテルグラスに注ぐ

とあります。シャルトリューズはフランス産の薬草酒です。シェークが一般的な処方ですがステアで作る人もいます。こういう「酒精+リキュール」のカクテルは最近ステア派シェーク派が分かれてきていますね。スティンガーもステアで作るという銀座バーテンダー界の重鎮もいらっしゃるようですし、時代と共に多様化しています。
アラスカに関して、酒質だけを考えるならば断然ステアだと思います。しかしシェークでリキュールの糖分を飛ばす(実際に飛ぶわけではない)のも必要かとも思うんです。アラスカに関しては僕はまだ「未完成」なカクテルなのです(未完成といっても出来の悪いという意味ではありません)。そこで東京のあるバーテンダーの「アラスカ感」を聞いたときに僕の中で何かがはじけました。(以下一部引用)
「アラスカ州は1867年にアメリカがロシアから720万ドルで譲り受けたのですが、その後続々と金鉱が見つかってゴールドラッシュで湧き、結果的にはアメリカは安い買い物をしたと言われました。私はアラスカを作る場合ステアで作る。古いカクテルブックにステアで作る処方が載っていたので私はステアで作る。ジンをシャルトリューズのオブラートで包むイメージです。シェークで作るとアイスフレーク――砕けた細かい氷の粒が浮かび『寒い』アラスカらしくなる。古いカクテルブックで見つけたスタイルでレモンピールで仕上げるものもある。そうするとレモンピールの油脂のごく細かな玉が浮かびキラキラする。それが金の輝きのイメージで『ゴールドラッシュ』に合っていると思う。」
そのカクテルの背景からここまでイメージを膨らませる芸当は僕には全くありません。イメージを形にする為に一つも二つも踏み込んでいるように思えます。しかもそのイメージを形にするにあたって、気を衒うこともなく、今昔様々なカクテルブックを読み漁って知幅を広げ、伝統に裏づけのある創作を行う。とても素晴らしいことです。「裏づけのある創作」ここが重要です。ただイメージどおりのカクテルを作るだけの単純な行為ではないのです。人と違うカクテルを作りたいが為のインチキ創作カクテルとは対極にあるのです。
これを見て「別にそんなの当たり前じゃん」と思う方がいるかもしれません。それが本当ならばあなたはすごいです。僕には全く無い考えでしたので。僕は「いかに綺麗にカクテルをまとめるか」に重点を置いていました。これから僕のカクテルが全て変わるか、全く変わらないかは僕にも分かりません。どうでもいいことかもしれませんが、この考えとの出会いは僕にとって重大なことだったのです。そんな境地に立った今、カクテルを作ることが今まで以上に楽しくなりました。まだまだ未熟ではありますが、これからも宜しくお願いいたします。今日は仕事後にハリケーンを作りたいと思います。僕の思うハリケーンがグラスの中に表現できるかどうか!?使う材料もスタンダードのみ。楽しみです!
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by leclub-matsuyama | 2007-01-08 03:25